輸入車とファッションスタイル
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こんにちは。

昔ポンコツの中途半端なアメ車に乗っておりました時、やっぱりアメリカンっしょ!ということで
夏はTシャツ短パン的な装いでカーライフを満喫しておりました。
しかし今考えればそれは「小汚い車」に「小汚いカッコ」で乗っているただの「小汚い人」でした。
やはり偏った考えで突っ走るのはよくありません。

さて、そういう残念な思い出話ではなく、
モデルによってより車とオーナーが素敵に見えるようなファッション、というものがあるような気がします。
イタリア車ならばやはりデザイン性の高いスタイル、いわゆるレオン的ファッションならば画になるのでしょうか。
しかし、イタリア車とはいえそれをフェラーリでやってしまったら少々やり過ぎのような。
もしかすると、一般的に「とても高価で派手である」と認識されているモデルには少し力を抜いたスタイルで、
というのがバランスがいいのかもしれませんね。
そうやってあれこれと色んなモデルを考えていきますと「ステーションワゴン」、これがオールマイティであることに気が付きます。
特にアウディRS6アバントやAMG E55T、アルピナツーリングなどハイエンドモデルのステーションワゴンはいい具合の演出をしてくれそうです。

スーツスタイル→遊びも仕事も充実している感じを演出
すごくカジュアル→ハズした様子が天真爛漫な自由人を演出
すごくトラッド→誠実な紳士を演出

もちろんスタイルは3パターンなはずがありませんけれど「他を圧倒する高いステイタスを持つ」キャラクターと
「ステーションワゴン」という形状による柔軟な印象がどんなスタイルであっても上手くみせてくれるのかもしれませんね。
ふむ…そんなところも魅力的です、プレミアムワゴン!
弊社にもございます、なんと希少なアルピナ B5ツーリングが!!
ぜひストックリストをご覧ください☆
えぇ、ここに繋がるわけです。
( 2010/1/23 )



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